もう7月がいってしまう
さあ、大変。もう8月になっちまう。
企画書作成のために格闘してたら、
いつの間にかロマンスものも遅れ、
結局、企画書自体もモノになってない。
なにやってんだ、自分。
そんなこんなで7月も終わり。
特急仕事は国際政治関連でけっこう手強そう。
って、8月は遊びの予定も入ってるので、
こりゃ、かなり気合入れてかないとやばいゾ。
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さあ、大変。もう8月になっちまう。
企画書作成のために格闘してたら、
いつの間にかロマンスものも遅れ、
結局、企画書自体もモノになってない。
なにやってんだ、自分。
そんなこんなで7月も終わり。
特急仕事は国際政治関連でけっこう手強そう。
って、8月は遊びの予定も入ってるので、
こりゃ、かなり気合入れてかないとやばいゾ。
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バースデー
にメッセージ
をくださった皆さま、
こんなわたしを思い出していただき、
ありがとうなのです。
この場をかりて御礼申し上げますo(_ _)o
年齢に関しては年々自覚消滅してアルツ化してますが、
どうあがいてもアラフォーとは言えない年になってきたらしい。
これまでなんとか生きてこれたのは
こういうわたしを創造し育てた親を始め、
見捨てずにそばにいてくれるまわりの皆さまのおかげと
つくづく感じるこの頃。
あれもこれもやらなきゃと思いつつ
ダラダラと時間が過ぎるばかりで、
相変わらず社会的負け犬生活ではあるけれど、
これからも限られた人生楽しく生きて、
素敵な仕事と出会いたいで~す。
と、わりとまともなひとりtwitterしてみた。
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我が家のパソコン、
リカバリディスクもきかず、何をやってもすっかりお手上げなので
PCデポに持っていった。
どうやらパーツが壊れてるわけじゃないらしいので
こんなのパソコンに強い人なら自力で直せたろうなあ![]()
で、翌日には無事退院。
真っ白になって帰ってきた。
これからまたやり直しだ。
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市から案内がきていて偶数年対象だというので
ぎりぎり子供部屋の検診に行ってきた。
やけに簡単に済んじゃったけど、
ま、何も問題ないならいいのだけどね。
ヤだけど、それなりの年齢の方はたまには診てもらった方がいい。
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昨日は雨の予報だったけど、夕方はすっかり夏らしく晴れて
隅田川の花火もばっちりだったことでしょう。
なんとなく外ビール
気分で隣駅のビアガーデンにGo![]()
みんな同じことを考えるのか混んでてがっかりしてたのだけど、
それならば、とテラスのある店へ。
立派なビアガーデンと化して心地よい風に夏の宵
を堪能。
豪雨の被害にあった人たちはそれどころじゃないだろうけど、
ちょっとした贅沢に幸せを感じた。
今宵はどこも夏祭りだったようで、実家からも和太鼓の音に誘われて
出かけてみた、なんてメール
がきてた。
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このとこ少々ご機嫌斜めだった戦友のパソコンが
酷使ししすぎるほど仕事もしてないのに、ついにだんまりを決め込んだ。
一回HDD全とっかえしてる手負いではあったのだけど、
分担訳だけどやっと仕事が入ってきたっていうこういう時に
どうしてこうなるかなあ。嫌がらせか?
セーフモードでも立ち上がらないし、
いずれにしても入院もしくかおシャカだろうけど、
また金がかかるのがイタい。
ちなみに今は予備のお出かけ用PCで代用。
ああ、また液晶テレビが遠のいていく・・・・
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光の回線が部屋の途中で途切れてるということで
一時、中断していたBフレッツの件。
あれからすったもんだして回線をつないでもらい、
遅まきながらなんとか敷設にこぎつけた。
使ってるプロバイダに光への変更を申し込んだら、
二ヶ月間無料というキャンペーン対象にならないという。
ええ、どうして?
要はプロバイダを通して依頼しないとダメということらしい。
ヘンな代理店なんか使うんじゃなかった。
ちっ、大失敗![]()
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竹中直人監督のドタバタ映画。
わかっちゃいたけど、超くだらなかった。
平家の落武者が甦り、かつての思い人に瓜二つの
女子高生を拉致してどーのこーのという話。
山形のとある落武者伝説村が舞台という設定で、
殺された村人たちがゾンビになっちまうなど、なんともバカバカしい。
ここまでB級に徹してると却って微笑ましいくらい。
これまでのホラー、スリラー映画へのオマージュが
所々に隠されていて、
ボケ老人役の由紀さおりが歌うある歌を聴くと、
落武者たちの頭が膨張して破裂してしまうなんていう場面は
まさに「マーズ・アタック」のパロディで笑えた。
なんてったってロン毛でヒゲの落武者さんたちがカッコいい。
8月1日公開。
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を見た。ってテレビでだけど。
ほとんど曇り空でこっちはまったく太陽を拝めなかったけど、
ホノモノ見たら感動ものだろうな。
ダイヤモンドリングもすばらしかったけど、
皆既になっていくにつれ、昼なのに地上の光が失われて
異様な雰囲気になっていく様子がなんともいえなかった。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0907/22/news048.html
大好きな映画「レディ・ホーク」は
邪悪な呪いをかけられた悲しい運命の男女の
美しいファンタジー話なのだけど、
この皆既日食をキーとして使っている。
昼は女が鷹、夜は男が狼になってしまい、
人間の男女として触れ合えるのは夜明け、日没の一瞬だけ。
それを昼のない夜と夜のない昼、つまり皆既日食を利用して
呪いを解き放つというもの。
宇宙の神秘と同様とってもロマンチックな映画。
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うちのお嬢さま
が最近おなかをこわしたらしい。
今は快復して見事なうん○を生産あそばしているとのこと。
他の猫族のホームページにも、
猫の下僕と化して病院に奔走
しているというような話が多い。
10年を過ぎると猫さまも人間と同じくいろいろガタがきて、
季節の変わり目に体調を崩すのだろう。
ご自愛くださいまし![]()
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暑い
冷え冷えグッズ総動員状態だ。
いつもはおせおせで残暑になることが多いが、
今日は営業用暑中見舞いをせっせと作成。
あまり意味はないかもしれないが、
ひょっとすると思い出してもらえるかもしれないから。
下請けのささやかな営業。
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夕飯のつまみを作ろうと思ってキッチンに立っていたら
外でパンパン音がする。
何かと思ったら、木々とマンションの間を
かきわけて花火があがってるではないか。
ひと駅かふた駅隔てたあたりであげてるようだが
我がベランダから見えるのは珍しい。
どっかで早々と夏祭りでもやってるらしい。
田舎の花火なので、案の定10発くらいで
幻のように終わってしまったが、ああ、夏
だ。
夏は夜、月のころはさらなり・・・・・
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またしても外国人を狙ったと思われるテロ。
ムカつく奴はすべて抹殺してしまえばいいという
こういう手段は何の問題の解決にもならない。
仕事でしょっちゅうジャカルタに行っている友人に
メール送ってるのだけどレスがない。
大丈夫だよね?
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港横浜は山下公園の端に係留されている氷川丸![]()
夏になるとここのビアガーデンがお気に入りだった。
ただでさえロマン溢れる船の上で夕陽を眺めながら
プハ~
は最高。
残念ながら2006年で営業を終了し、
現在は日本郵船に身売りして船内が公開されているだけ。
ぜひ、ビアガーデン復活して欲しいなあ。
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前回の年女記念に骨髄ドナー登録した。
ずっと忘れてたけど、最近、型が一致したとの連絡があった。
降圧剤を飲んでいた(医者と喧嘩して今は飲んでない)ので
提供できないのが重ね重ね残念。
自分の存在が何か誰かの役にたてるかもしれないと
思っためったにないチャンスだったので、ちょいと複雑な気分。
どうか縁があったかもしれないその人が
無事に移植を受けられて元気になりますように。
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梅雨も明け、いきなり太陽
が思いっきり自己主張。
夏らしくなってきた。
師匠たってのご希望で翻訳仲間数人と
本場月島にもんじゃを食べに行ってきた。
もんじゃなんて、約20年前、会社の女子で行ったきり。
土手を作ってどーのこーのだったのを思い出した。
料理でよくやる失敗作みたいでヘンな食べ物だけど、
おなかに優しくおいしゅうございました。
今日のような日は格別に
がうまいが
昼間だったので控えめに。
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もう慣れたけど応募した求人にまたしてもふられた。
翻訳じゃなくてリーディングスタッフなのに!
最近すべてにおいてスルーされてるので、
やはりどこかで人を避けて生きてる自分の運命のような気がしてならない。
自分が避けてるから仕事からも避けられてる。
世の中ってこういうものだ。
翻訳仲間でとても感じが良くて誰からも好かれるような人がいる。
もちろん本人も努力してるのだろうけど、
彼女のところには面識のない編集者から突然依頼がくるくらい
よく仕事が入る。ベクトルが彼女の方に向いているのだ。
そういう人ってたまにいるよね。
去年、お初の出版社からリーディング依頼があったりして、
さらに仕事が広がりそうな気配だったのに、
今は不況のせいもあるとはいえ、
ぱったりになってしまったのは、
このテスト期間中にわたしにピンとくるものがなかったということなのだろう。
うじうじ考えていてもしょうがないから
今はとにかく目の前の仕事や企画書に必死でとりかかるしかないけどね。
と、毎度のことだけどちょっとグチってみた。
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当方の巣であるボロマンション
も光OKとのことなので
遅まきながら申し込んだ。
ところが工事にきてもらったら、
うちだけ部屋がリフォームされてるせいか(ちょっとコワい)、
電話のジャックに光の配線がきていないので工事不可とのこと。
ええっ、なんで? こんなことってありか?
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フル出動しているパソコンが時々ちりちり鳴く。
けっこう古株だし、一度、ぶっ壊れてHDD全とっかえしてるので
かなり怪しい。
痛い目にあってるので、仕事以外のデータも
慌ててバックアップをとった。
そろそろおシャカかなあ。
また金
がかかるのか・・・・・・
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気がつけば7月も10日。
いつもとっかかりにぐずぐずする悪いクセで、
別の仕事にかまけて放りっぱなしになっていた
企画書づくりに専念。
試訳をつけていたら、どうしてもわからない固有名詞が。
前後関係からパブの名前だと思うのだけどはっきりしないので、
ネットをふらふらしながら調べてたら見覚えのある名前に遭遇。
ん、この人の本、確か持ってる・・・・・
本棚をゴソゴソしたら、あった~
『ミステリーの都 ロンドン』というその本の中に
まさしく不明だった固有名詞の説明があった~
文化人たちが集まっていたクラブで、現在はやはりパブになってる。
ちなみにクロムウェルの幽霊が出ると言われてる店。
大昔の店がまだそのまま使われてるのがなんとも羨ましい。
老朽化を言い訳になんでもすぐぶっ壊しちまうどっかの国とは大違い。
本読んだんだからちゃんと覚えてろよ、と思うが
しっかし、こういう些細な出会いがなんだか嬉しい。
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先日、日経に載ってた記事。
いったい何のことかと思ったらスコティッシュ・フォールドが
よくやるポーズで、
ステテコ姿のオヤジが座ってビール飲んでるみたいな格好が
超かわいいと評判らしい。うちのお嬢さまはあんまりやらないなあ。
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夜中に気がついたら、床の上に落ちていた。
蒸し暑くて涼を求めていたらしい。
我慢できなくてついに必殺竹マット登場。
いちおうひんやりするので、ここ数年愛用してる。
夏
だなあ。
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血圧が高いので、しかたがなく降圧剤をもらっているが
夏場でもあるしスポーツクラブにも行っているせいか、
ずっと数値が正常値なので、飲むのを適当にさぼっていた。
久しぶりに医者に行ったら、案の定、きちんと飲めとお叱りのお言葉。
ちゃんと日数分飲んで、定期的に通院しないと
医者としては儲からないから、そう言うのはわかるけど、
律儀に毎日薬飲まなくても、いろいろ他に努力して
ある程度下がっているのだから必要ない、
という考え方だって妥当だと思う。
飲むにしたって、余計な金をかけたくないし、
薬を常用するのが嫌というのが本音だから、
60錠が2ヶ月でなく4ヶ月もった方が当然いい。
どうせ、そのうちもっと年とってくれば
運動や食事だけでは下がらなくなるのはわかっているけど、
こんなに早くからヤク中になることはない。
不本意だけど言うとおりにするか、
やめてサプリとかにするか思案中。
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くさくさしてた6月を吹き飛ばそうと
久しぶりに温泉
に行ってきた。
群馬県は赤城山の懐に抱かれる赤城温泉。
源泉は無色透明、空気に触れると褐色になるという不思議な湯。
マグネシウムなど鉄分を含み、
硫黄泉じゃないけど、湯の花が浮き沈み、
湯船の淵に飴細工のような模様をつける正真正銘ホンモノ温泉。
地球の恵みに改めて不思議を感じる。
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何の気なしにタイトルと翻訳者(東江一紀)で手にした本。
が、すごくよかった。
一言で言うと時空を超えた愛を描くファンタジーといったところ。
自動車事故で大火傷を負って入院し、
自暴自棄になっていた“わたし”の前に
14世紀のドイツであなたと恋人同士だったという彫刻家の女が現れる。
“わたし”は気のふれた女だと思って相手にしないが、
その女は気にもせずにさまざまな物語を聞かせてくれる。
ドイツ、イタリア、イギリス、日本、アイスランドにおける
ある男女の愛の物語、
そしてわたしと“あなた”の出会いと壮絶な別れ。
18世紀に完成したとされているダンテの「地獄編」のドイツ語翻訳が
それより400年前も昔に一修道女によって完成されていたという設定を絡めて、
子供の頃からあった“わたし”の胸の傷、
古い「地獄編」の表紙を貫く疵、
そして矢尻のペンダント
これが最後に見事にぴたりと符号する。
恋愛ものにはさほど興味はないのだけど、これはいける。
ちょっと辛辣で軽妙な翻訳もすばらしい。
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先日の宝くじの当たり券を換金した。
といってもいつもの如く300円。
と思ってたら売り場のおばちゃんが3300円
くれた。
小心者のわたしは間違いでした、と言われるのを
恐れてそそくさとその場を離れた。
後で調べたら7等下1ケタ1というのに加えて
6等下2ケタ01というのが当たってた。
おお、嬉ぴ~![]()
久々の大枚に思わずマグロ
の中トロゲット。
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1944年7月20日、最後のヒトラー暗殺計画の
中心となったシュタンフェンベルク大佐を軸に描いた話。
結局、とてつもなく悪運の強いあの男は
ここでも命拾いし、シュタウフェンベルク始め、
計画に加担した者はすぐに処刑されたのだけど、
“ヒトラー以外のドイツ人もいるのだ”というのが
この映画の究極のテーマだろう。
いつの時代にもこういう壮絶な生きざまを貫いた人たちが
いたのだ。果たして自分だったらできるだろうか。
緊迫感あっていい映画だったけど、
なにせシュタンフェンベルクを演じたトム・クルーズは
どうみてもドイツ人には見えなくて、すご~く違和感があった。
それに太っちまったケネス・ブラナーもな~。
う~ん、もったいない。
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次の仕事がきた。
ああ、うれしい。気持ちが楽になった。
編集者が仏さまのように見える。
先はわからないが、とりあえずクビがつながった。
といっても生活が楽になるわけではないけど、
仕事があるならまだいい。
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新田次郎原作。
明治の時代、前人未到と言われていた剣岳の測量、初登頂の物語。
今のように装備もウェアも良くない時代、
ただただひたすらすごいとしか言いようのない山行。
昔の人の方が体力もあったし、頭も良かったのでは?
これがオールロケだというのはまた舌を巻いた。
俳優もさることながら、スタッフも実際山に登り、
その試みたるや無謀といってもいいくらい。
そして何より筆舌に尽くし難いのはなんといっても
山の美しさ、恐ろしさ。
人間が近づいてはならない魔の山であり、
神がいるとしたらこういうところしかありえないのではと
思わずにはいられない。
どの山も最初は修験者が入ったと言われているけど
思わず納得。
ああ、山に行きたくなった。
ホントにあそこは別世界なのです。
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