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方言

この頃、「ゲゲゲの女房」を見てるせいか、

安来弁が心地いい。

ちょっこし、なんて、かわいくないか。

また大阪弁とは違う、なにか、ほわっと柔らかくなるよな。

昨日観た「父と暮せば」の広島弁も、

絶対、土地の言葉じゃなきゃダメ、と

思わせるものがある。

この頃、地方頑張れ、とよく思う。

インターネットのおかげで、その地へ足を運ばなくても

地場のものが手に入る。

ツイッターで今、その地の状況がわかる、といった時代。

もっと地方色が豊かになっていい。

地元のものを大切にし、育む文化があっていい。

その土地の住民の平均年収が200万でも、

それで暮らしていかれるなら、それでいいと思うが。

貧乏人のひとりごとでした。

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