友人

クリスマスパーティ

小学校のときからの友人たちと、

これで恒例のクリスマスパーティ。

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なぜか、ケンタとずっと昔から決まってて?
ほかのつまみもまったく芸がないのだけど、
みんな、とりあえず大きく変わらずというところが
なによりか。

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で、これも例のごとく、クリスマスプレゼント交換で
ゲットしたもろもろ。
ボーナスなんか出ないボンビーにとっては、
とっても楽しみだし、また嬉しい。
ありがとね~!
皆さま、よいお年を。

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ケンタパーティ

恒例のケンタパーティを拙宅で。

もう何年やってるのだろう。

変わり映えのしないメニューに、

クリスマスソング。

家族の事情でひとり来られなかったのだけど、

とりあえず、お変わりないということが

なによりハッピーか。

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交換したプレゼントもろもろ。

毎年、けっこう楽しみにしてる。

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女子会

やっと仕事が一段落したので、

恒例の納涼会を拙宅で開催。

なにか作ろうかと思ったのだけど、

なんだか腑抜けてしまって、みんなできあい。

ピクルスぐらい自分でつけたかったなあ。

半年に一度のご機嫌伺いだけど、

とりあえずは、みんな元気そうでよかった。

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千葉在住の友人からいただいた

房総サイダーびわ風味。

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友、遠方より来たる、また楽しからずや

北陸にIターンした友人が、

久しぶりに帰ってきた。

早めのバースデーをやってくれるというので、

実家近くのバリ風居酒屋で飲んだ。

元気そうで、楽しそうで、よかった。

まったく生き方は違うけれど、

だからこそ、彼女の言うことに

はっとさせられることが多い。

大企業で左遷の憂き目にあい、悶々としていた頃、

大企業なんかに勤めたことのない彼女の

いわば、状況のわからないとんちんかんな意見が、

どれほど役にたったことか。

こんなことって、あまりないことだと思う。

ありがとね。

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遠方の友よりいただいたバルト三国土産。

左はウェハース仕立てのチョコレート。

右はロシア風小物入れ。素敵です。

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おしゃべり

久しぶりに友だちとランチ。

この暑さについ昼ビーに走り、微妙に人間失格。

無意識のうちに会話に飢えていたのか、

しゃべりまくって、気がついたらもう夕方。

やっぱり、生身の人間を相手にしゃべるという行為は

必要なことだとつくづく思う。

ひとりでいることが苦にならない性格だが、

こういう友だちを大切にしていかないと、

将来ボケそうでコワい。

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恒例女子会

小5の時からの友人3人と、

毎年恒例のクリスマスケンタパーティ。

今年はローストビーフなんぞ作ってみた。

ちとソースがからかったな。

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近況から、年々弱っていく親の心配まで、

話は尽きず、まあ、今年もお疲れさま。

毎年楽しみなのだけど、

いろいろたくさんプレゼントもいただき、

飲みすぎの夜が更けていったのでございます。

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ありがとうねえ。

来年も元気で楽しくしましょ~ね。

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女子会

高齢じゃなくて、恒例ケンタ納涼会開催。

こっちはオリンピックで活躍した最強女子ならぬ、

ただのボンクラ中高齢女子だが、

半年ぶりの近況などなどで盛り上がり、

4人で熱く楽しい夏のひとときを過ごした。

今年はいちおう節目の年なので、

ホントは温泉一泊と豪勢にいきたいとこだったけど、

とりあえず、いつものように

狭い拙宅で、お疲れさま!

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久々、痛飲

久しぶりに友だちと近場で飲んだ。

外で飲むのも久々。

魚屋でビール三昧。

近況報告から始まって、

飲むほどに、酔うほどに、

老眼が進んで見えないとか、金がないとか、

身もふたもない話をまくしたてていたら、

そばでひとりで飲んでたおっさんが、

おもしろいと声をかけてきて、

なぜか、カラオケに行くことに。

友人が美人なので、昔からけっこうこういうことはあったが、

この年になると、お互い他意はない。

軽く1時間ばかり発声練習して、帰ってきた。

お疲れさん。

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あっぱれ、大親友

クイーン展に一緒にいった長年の友人。

びっくりする話を聞かされた。

今の会社を辞めて、とある地方で仕事をすることにしたという。

これは、かねがね私自身もうじうじ考えていることなのだが、

即、実行に移す彼女の潔さは本当にあっぱれ。

彼女が居を移すその地は、

特に縁故ゆかりがあるわけでもなく、

たまたま今年の夏に滞在して気に入った地だという。

しかし、都会育ち、寒いのが大嫌いな彼女が選んだ彼の地は、

冬は雪深く閉ざされる土地。

聞いた時はびっくりしたが、

だんだん素敵な気分になってきた。

新しいことを始めるって、なんだか夢が広がるじゃないか。

震災をきっかけに、東京での暮らしに疑問を持ち始めたこと、

今勤めている会社の組織編制が変わり、

なんだかおかしな流れになりつつあること、

新たな仕事は未経験だけど、

ちょうど彼の地でポストの空きが出たという、

タイミングも重なったため、心を決めたようだ。

そういう話を流してくれる人脈が作れる

彼女の人徳も大きいだろう。

こういうタイミングって、常に動いている人のところに

巡ってくるものだとつくづく思う。

彼女の強みは、

心配や不安よりも、わくわくする気持ちが大きいこと。

本人は考えなしだと言うけれど、

行動しなければ何事も始まらない。

もし、どうしてもダメだったら、帰ってくればいいのだし、

ひとつのレールだけで決めつけず、

選択肢がたくさんあった方が、

どんなに豊かな人生を送れることか。

今の自分も激しく見習わねばならない。

これから先、何が待っているかわからないけれど、

それを楽しみととる彼女に大いにエールを送りたい。

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ふたたび女子会

今日は、短大の時の友人たちとホントに久しぶりに会った。

離婚してひとりで子育てしてきた人や、

ダンナに急に死なれてシングルマザーになった人や、

術後、体調が悪くて苦しみ、立ち治りつつある人や、

それは、それは、話せば長い、それぞれ波瀾万丈の人生。

そうだ、みんな、懸命に生きてるんだ。

目の前のことしか、考えてないと言ったって、

みんな目の前のことで、日々、精一杯なんだ。

そうやってただ生きて死んでいって、何のことはない人生だって、

それが、何だっていうんだ?

なんだか感動を覚えるほどで、それぞれの話に聞き入ってしまった。

女は強い。逞しい。生きる道を必ず見つけ出す。

女子会というタイトルで、小説書けそうなくらい。

っつか、強烈に書きたい思い。

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